各種翻訳
意図を訳す! 伝えるには、伝わる言葉にすることが大事です
その翻訳、ネイティブの方に通じる言葉になっていますか?直訳しただけで「翻訳版」と呼ぶのであれば、それは他国での営業活動を放棄するようなもの。
言葉を訳すのではなく、意図を訳す。その発想が無ければ、使える翻訳版にはなりません。
モノづくり企業にとって、世界を相手に仕事をする、というのは今や特別の話ではなくなってきました。
ニッチな事業であればあるほど、海外でのニーズも高いはず。そこに活路を見出す企業も増えています。
そうであればなおさらのこと、カタチだけの翻訳では、その技術力や製品力を伝えきれません。
コストをかけるからには、現地でのご説明に使える、代理店の方が説明できる、あるいは資料としてお送りしても、それ自身が独り歩きし十分機能を果たせる、そんな翻訳版が必要です。
コム・ストーリーでは、「作者の意図するところを訳す」ことを得意とし、書籍から各種媒体まで20年以上の実績を持つ翻訳会社と提携して、役に立つ翻訳ツールをご提供しております。
また、ご要望によっては海外向けに文章を構築し直す、というような企画・編集段階からの制作も承ります。
使える海外向けツールをご希望なら、ぜひコム・ストーリーをお役立てください。
2007年11月01(木)





