2007年11月01(木)
2007年11月アーカイブ
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モノづくり企業のための、誰でも使える新規開拓用プレゼン・ツール〈A4/6P〉
新人、代理店の担当者…、自社(自製品)の優位性を誰もが過不足なく短時間で、しかも情熱を込めてプレゼンでき、更に、お客様が持ち帰っても同じように説明できる資料!
そんな究極の、魔法のようなツールを望むのは、無理! なことなのでしょうか… ?
2007年11月01(木)
シャログⅠ+御社の「真実を見える化」=レポート&プレゼンツール付き
シャログは、未来のお客様に御社の魅力をお伝えするプレゼン・ツールですが、その最大の特長は制作プロセスにあります。
2007年11月01(木)
製品と技術への信頼が伝わり、次のアクションを呼び起こすツール
カタログとは、モノづくり企業にとって有形の資産である製品をわかりやすく説明したツール。言わば、紙やWeb上の展示ブースのようなもの。
ではそのカタログ、誰がご覧になるのでしょうか。ユーザーにとっての「わかりやすさ」とはどういうことなのでしょうか。意識して制作しておられるでしょうか…。
2007年11月01(木)
企業としての魅力が伝わり、共感につながるツール
新規開拓にしても、人材採用にしても、最後の決め手は企業力。
優れた技術を有していても、ヒット製品を次々生み出していても、信頼に値する企業だと思っていただかなければ、新しいお取り引きに至らないのでは?
2007年11月01(木)
目的や効果を明確にする! 企業活動と連動させる! 育てる! この発想なくしてWebサイトの成功はあり得ません
Webサイトの優劣を、アクセス数のみで測っていませんか?
魅力的なサイトを、立ち上げるだけで満足していませんか?
大多数のモノづくり企業にとって、必要なのはB to Bサイトであることを認識できていますか?
2007年11月01(木)
意図を訳す! 伝えるには、伝わる言葉にすることが大事です
その翻訳、ネイティブの方に通じる言葉になっていますか?
直訳しただけで「翻訳版」と呼ぶのであれば、それは他国での営業活動を放棄するようなもの。
言葉を訳すのではなく、意図を訳す。その発想が無ければ、使える翻訳版にはなりません。
2007年11月01(木)
目的は? 獲得目標は? そのための手段は?
達成のためのストーリー創り、サポートします
モノづくり企業にとって、展示会は一大イベント。
コスト、時間、労力をかけた、未知のお客様との出会いの場であり、技術や製品をプレゼンテーションする場。
それなのに!
担当スタッフが何をしていいかわからず、ボーっと立ったまま…。
お客様をブースに誘導する手立てがない…。
せっかく来ていただけたのに、次のアプローチができていない…。
もったいないですね。
2007年11月01(木)
モノづくり企業の広告戦略、丸ごとサポート!
だから、何でもご相談ください
コム・ストーリー・オリジナルのアクションツール、一期一会名刺から、パネルやマニュアル、各種リーフレット、ノベルティデザイン、記念誌まで、様々なニーズにお応えします。
情報を共有し、深く関わらせていただくほど、より効果的でコストパフォーマンスの高い仕事をご提供させていただきます
2007年11月01(木)
モノづくり企業として、誰に、何を、どう売るのか!
広告効果を最適化するには、経営戦略を理解した上での統括的プランが必要です
例えば、Webサイトをリニューアルするとします。
担当者が力を入れたお蔭でコンテンツも充実し評判も上々、資料請求件数も倍増しました。
ところが、カタログ類をお送りしたお客様から苦情の嵐。
「知りたい情報が、ちっとも載ってないじゃないか!」
2007年11月03(土)
-モノづくりに目覚められたのは、やっぱりラジオからですか?
技術者に取材すると、大抵の方が、子どもの頃にラジオを分解して組み立て直したという話を語り始める。なので、今回はいきなりここから入ってみた。
しばらく宙を見ていた吉田社長は、破顔一笑、
「それ、鉱石ラジオ! キットが売っててさぁ。ちゃんと音が聴こえた時は感動したなぁ。小3の時に、今のソニーがトランジスタ・ラジオを出したんだけどね…」
続きを読む "【TOPに聴くVol.1/その1】50台半ば、モヤモヤ人生にピリオドを打つ
-株式会社ダステック 吉田社長-" »
2007年11月04(日)
コム・ストーリーの母体は、神戸にある50年の歴史を持つ株式会社日光印刷出版社です。
印刷業から情報加工業へ。
価格競争に巻き込まれない差別化力を獲得しようと、阪神・淡路大震災後、現コム・ストーリー代表・上田らが立ち上げ、育てていった企画室が原点となります。
2007年11月04(日)
コム・ストーリーとは、「コミュニケーション・ストーリー」の略です。
人と人、人と製品、人と企業が結びつくための鍵は、それぞれが抱える想いや背景=物語にあると私たちは考えます。
2007年11月04(日)
オレンヂ色の種は、お客様のパワーの源=コア・コンピタンスを表しています。
お客様を世に知らしめる鍵は、この種の中に潜んでいます(中心に描いた白い芯)。
アルファベットの「C」をデフォルメした種を囲む水色の部分がコム・ストーリーです。
種を包み込むようにしっかりと寄り添うことで理解・共感し、その鍵を見つけて、見事に開花するお手伝いをしたい。その想いをデザインしています。
2007年11月04(日)
経験豊富な日本パルス工業株式会社では、大小、様々な会社のエンジニアを見てこられました。
お客様企業においても技術の専門化が進み、俯瞰的に設計図を読み解く力が落ちていると感じておられます。こういう時代こそ、小さくても専門知識に秀でたモノづくり企業の出番だとおっしゃいます。
「何が原因で不具合が起こったのか、問題が製品にあるのかわからない」
そんな問い合わせにも、全国どこにでも飛んでいって解決してこられたアドバイザー力をなんとかアピールしたい。
ヒアリング段階でその熱い想いが私たちにもビシビシと伝わって、大胆な構図やアイデアをご提供したところ、とても面白がっていただき、このシャログが出来上がりました。
2007年11月04(日)
株式会社レーザックは、光センシングシステムという極めて専門性の高い技術力を基盤に、トータルモニタリング企業をめざすベンチャー企業です。
構造モニタリングというサービスを受けることによって、どんなメリットがあるのか。
技術説明一辺倒でわかりづらかったPR内容を、技術のゴールを読み解くことで、もっと平易に説明できるのではないか。
以前のツールからそんな課題を見出し、シャログをご提案しました。
2007年11月04(日)
受託加工からメーカーへ、その想いを伝えたい!
オリジナルキャラクター『NEWSくん』を持っておられ、WEBサイトがよくできている吉岡精工さま(ポーラスチャックWebサイトはEMIDASホームページ大賞「(日経ものづくり誌)編集長賞」を受賞。
なんともいえない「ほんわか」した社風が伝わってきて、この秘訣をぜひお伺いしたい!と思い、展示会で失礼ながら、突撃!しました。
2007年11月04(日)
マイウェイ技研株式会社は、電気エネルギー(パワーエレクトロニクス:パワエレ)分野で、研究開発に必要なツール・開発キット・試験用装置をトータルに提供されている企業です。
技術サービス力を通して「お客様と夢を共創する」ことをビジョンの一つに掲げられ、開発におけるお客様のお困りごとに真摯に応えていくことを旨としておられます。
具体的にはどんな開発ツールを用意し、どんなソリューションをご提供できるのか、技術力・製品力をトータルでご紹介するための総合カタログ「プロダクツ・カタログ」を制作することになりました。
2007年11月10(土)
2007年11月6日(火)~9日(金)2年ごとに開催『INCHEM TOKYO 2007』
穏やかな、いい意味でのビジネスライクな展示会。来場者と担当者との“会話”を見受けます。「きっと、いいお話が聞けるに違いない!」 展示会に通うからこそ、冴える“勘”。やっぱり、期待どおり!
魅力あふれる社員さんたちが、展示会を成功へと導いています。そんなステキな方々をご紹介。
2007年11月11(日)
2007年11月6日(火)~9日(金)2年ごとに開催『INCHEM TOKYO 2007』
おやっ! 勇気と度胸があるなぁ・・・。装飾ゼロ。すべて手作りであることは、一目瞭然。コンクリートの床むき出しの上に機械を陳列。でもわかります。製品そのものを見てもらう、がコンセプトってこと。
2007年11月11(日)
2007年11月6日(火)~9日(金)2年ごとに開催『INCHEM TOKYO 2007』
技術メーカーさまのカタログ制作をさせていただくとよく出てくる言葉があります。例えば、この会社のパネルにもある“セラミックス”。詳しく、丁寧に、わかりやすく教えてくださった営業K氏。すばらしいのは、自社の強みをスラスラと説明できること。そして、カッコイイセリフも・・・。
2007年11月14(水)
従来のWebサイトは、社名で入れても検索エンジンにひっかからず、問い合わせもゼロ。
単なる切断機ではなく、どんなものでも切れること、切断というお困りごとに対するソリューションを提供できる会社であることを広く知らしめた上で、問い合わせにもつなげたい!
ダステック株式会社からは、カタログ制作をきっかけに「ウチをフィーチャーしてくれる(特長をつかみ際立たせてくれる)広告オフィス」としてコム・ストーリーに期待を寄せていただき、ご要望にお応えできるWebサイト制作がスタートしました。
続きを読む "【Webサイト】問い合わせという結果が出るビジネスサイトを!
-ユニークで、企業の個性が伝わるサイトをめざす-" »
2007年11月14(水)
高効率の発動機であるディーゼルエンジンは二酸化炭素の排出量が少なく、地球温暖化防止に貢献するエンジンとして、ヨーロッパでは高い評価を得ています。一方、日本では、長年にわたって排気ガス公害の元凶というレッテルを貼られてきましたが、最近ようやく見直されつつあります。
株式会社コモテックは、この悪者扱いされてきた黒煙を完全に除去する、ディーゼル微粒子除去装置(DPF/製品名「モコビー」)のパイオニア企業。
高い技術力と実績を様々な企業や自治体に、もっと気軽にアピールできるツールが欲しいということで、展示会で威力を発揮する当社オリジナルのアクションツールに関心を寄せていただきました。
続きを読む "【アクションツール】お客様視点に立った、次の行動につながるツールを!
-少ない誌面でもストーリー展開は可能-" »
2007年11月14(水)
電装産業株式会社は流体制御機器を専門とする商社ですが、販売だけではなく、流体制御機器を必要とするお客様と、その技術を得意とするモノづくり企業の懸け橋となることを願い、開発にまで手掛けておられます。
「数あるラインナップから、選んでいただく」ためには、製品の特長をわかりやすく説明しなければなりません。そのためには、提供するサイドから説明するのではなく、お客様の立場に立った展開が必要では?」 という当オフィスの提案を受け入れ、計量用組込型ポンプのカタログを制作することになりました。
2007年11月14(水)
微粉砕・分散機のリーディング・カンパニーであるアシザワ・ファインテック株式会社は、お客様第一主義を掲げる100年企業であり、会社見学やリクルートなど、営業関連以外でも多岐にわたって会社案内を利用しておられます。企業として世の中にどんなお役に立っているのか、どんな魅力を持っているのか。機械のことがわからない方にもお伝えできる、使える会社案内にしたい、というご要望にお応えする会社案内をご提案しました。





