2008年03月17(月)
3月15日、コム・ストーリー4周年を迎えました。
お客様はじめ、支えてくださっている多くの方々に感謝申し上げます。
ありがとうございます。

2008年03月17(月)
3月15日、コム・ストーリー4周年を迎えました。
お客様はじめ、支えてくださっている多くの方々に感謝申し上げます。
ありがとうございます。
2008年03月03(月)
求職活動中のとある日曜日の深夜・・・・・
私はハローワークのインターネット情報を見ていました。
そこに飛び込んできたのが、コム・ストーリーの「広告プランナー募集」の記事。
Webサイトのリクルートページを開いてみると・・・・・・・。
そこには、従来の広告制作会社のようなよくあるスタイリッシュなweb画面も、
カッコイイコピーもありませんでした。そこに書かれてあったのは、
20代前半や、或いは10代の広告に憧れる何も知らない若者が読んでも理解できるような、
これ以上はない程かみくだいた言葉で
「プランナー」という仕事の中身について、
非常に本質的なことが語られていました。
私はその文章の簡潔さに非常に惹かれるものがありました。
派手さはありませんが、他の広告会社と明らかに何かが違っていたのです。
言葉が上滑りすることなく、するりと心にはいってきたのでした。
2008年02月20(水)
この前の日曜日。東京のど真ん中を走破されたランナーのみなさま、お疲れ様でした。
ゴールは、常日頃でかけている展示会の会場、ビッグサイト。
いつもと違う晴れやかな笑顔に満ちた会場となったことでしょう。
今年になってから、りんかい線国際展示場駅で惹かれて見ていた、ある企業のポスター。
ホームから、長いエスカレーターに乗っている間、
ずっと目にする壁面に、連なって貼られた東京マラソン宣伝シリーズポスター。
そのポスターの広告主は、コム・ストーリーが勝手に“2007年新聞広告№1”と評価したアシックス。
東京マラソン、公式スポンサー。
これを見て思い出すのは、昨年11月22日付け同社の新聞広告。
(ちょっと古い話ですが・・・)
2008年02月05(火)
企業は人。
とりわけ、当方のように、企画といった「全人格から生み出す」ことを事業の中核においていれば、人財採用はもう最重要課題。
とにかく早く欲しい! という状況だったのですが、そこはそれ、大企業と違って悩ましいところ。
人数が少なければ、次の1人に果たしてもらいたい役割は自ずと大きくなる。
むやみやたらに募集してもダメなわけです。
2008年01月19(土)
プレゼンの肝はヒアリング!
先日、あるメーカーさんに16Pカタログのプレゼンを行った。
以前から、ウチの山口がターゲットに定めていた企業さんである。
訪問のきっかけは、近隣にある既存のお客様からのご紹介。
ぜひアプローチしたいので懇意にされているようなら、ご紹介いただけないかとお願いしたところ、快く、しかも、即、お声を掛けていただけた。
2008年01月02(水)
2008年、明けましておめでとうございます!
さて、みなさんはどんな年越しをされたでしょうか…。
1年のやり残しを済ませ、最後の体力を職場や家の掃除で使い果たし、身内だけでやれやれと一杯飲みながら紅白を見る…、という図も近頃はおもがわり。
掃除もプロに頼む、大晦日も家族はバラバラ。
紅白離れはますます進み、現に、今年の紅白の視聴率はワースト2だったとか。
2007年12月04(火)
冒頭から、まずはお詫び。
ゴメンナサイ、コム・ストーリーをご利用いただいているみなさま!
この度、ようやくWebサイトをリニューアル・オープンしたのですが、
「期限に迫られて原稿を作る」って、ホントつらいですよね。
その痛さ、実感させていただきました。
「お客様と、そのお客様(エンドユーザー)の立場に立つ」ことを信条としています!
なんて大見え切っておりましたが、まだまだ修行が足りなかったようで…。