カタログ
製品と技術への信頼が伝わり、
次のアクションを呼び起こすツール
ではそのカタログ、誰がご覧になるのでしょうか。ユーザーにとっての「わかりやすさ」とはどういうことなのでしょうか。意識して制作しておられるでしょうか…。
カタログのユーザーとは、御社のお客様及び、未来のお客様。
カタログは、説明ツールとしてその場でご説明する場合もあるでしょうが、多くはお客様の手元に置いていただくもの。
必要が生じた時にお客様ご自身で理解・ご選択いただいて、問い合わせや見積り依頼というアクションを起こしていただく、という明確な使命を持っています。
・一見して、役に立ちそうだと思っていただくこと(置いていただける!)
・知りたい情報が網羅され、整理されていること(使いやすい!)
・差別化力が明確に打ち出せていること(他社との比較ができる!)
・事例や実績など、製品力の裏付けがあること(信頼性の喚起!)
お客様の共感や興味を引き出すためには、様々な工夫が可能なハズ。
なのに…。
写真とスペックのみの羅列で終わっていませんか?
その説明で、お客様に製品を選択していただけますか?
製品の特長や効果が一目瞭然で、その根拠が示されており、納得できる。
そんな、モノづくり企業のための「役に立つカタログ」「使えるカタログ」。
コム・ストーリーが企画からデザイン・印刷、Webサイト展開まで、全面的にサポートします。
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例:A4・12P・カラー 1,000部 ¥950,000〜
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